芸能にゅーす爆速

芸能ゴシップニュースを爆速で発信します!芸能界の恋愛事情から黒い話、どうでもいい話等たくさんお届けします。



    (出典 www.sankei.com)



    1 Egg ★ :2017/11/18(土) 22:20:55.55 ID:CAP_USER9.net

    女優ののんさん(本名・能年玲奈)(24)が、11月22日にシングルCD「スーパーヒーローになりたい」で本格的な歌手デビューを果たす。

     8月に立ち上げ、自ら「代表」を務める音楽事業会社「KAIWA(RE)CORD」からの初作品は、「じぇじぇじぇ」からエレキギターに武器を持ち替えてのロックスター宣言だ。

    多彩多才

     女優の、と書いたが、ことし3月から「創作あーちすと」を標榜(ひょうぼう)している。が、わかりづらいので、ここでは女優の、としておく。

     ただ、その活動は、なるほど女優にとどまらない多彩さで、代表例は映画「この世界の片隅に」(片渕須直監督)のヒロイン、すずの「声」だろう。

     2016年11月に封切られたこのアニメーション映画は、1年が過ぎてまだ上映中。ことし11月12日には東京・新宿の映画館「テアトル新宿」で記念の舞台挨拶も行われたほどの異例のロングラン興行になっている。

     「1周年なんですよ!」

     目をキラキラさせながら教えてくれた。ただ-。

     「演技も声優も音楽も、どれが一番というのはなくて。いまは全部がメーンです。(なんであれ)“表現する”のが、のんのモットー。自由に、やりたいことに突き進んで、楽しいものを放出していくことを大切にしています」

    マサやんのエレキギター

     とはいえ、いまは音楽である。8月に「KAIWA(RE)CORD」を設立し、「代表」という肩書が刷られた名刺も作った。

     この名刺、画家、サルバドール・ダリ(1904~1989年)をまねたひげをつけた自画像写真も印刷した。ダリのひげが好き。好きが高じたつけひげのコレクションをテレビで披露したこともある。で、この名刺の写真。よく見ると、ひげの両端がカイワレダイコンになっている。

     「えっと、普通にこうやって人に会って話すのが苦手っていうのが、のんとしてはあるのですが…。音楽だったら会話はできる。音楽で会話する」

     だから、「会話レコード」。ついでに、カイワレダイコンも好きなので「カイワレコード」。両方の意味を込めた。ロゴマークも作った。レコードからカイワレが生えているイラストだ。

    つづく

    2017年11月18日 18時6分 産経新聞
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13909740/


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    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2017/11/19(日) 17:25:12.39 ID:CAP_USER9.net

    千原ジュニア 不倫報じられた心の師・板尾は「エビフライ定食頼んでエビフライ残す人」
    2017年11月19日 17:04
    http://m.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/11/19/kiji/20171119s00041000282000c.html

    (出典 m.sponichi.co.jp)

    最新著書のサイン会を行い、板尾の不倫報道について言及した千原ジュニア
    Photo By スポニチ

     お笑いタレントの千原ジュニア(43)が19日、最新著書「これにて、便所は宇宙である」(扶桑社刊)の出版記念サイン会を都内で行い、事務所の先輩の板尾創路(54)の不倫報道について言及した。

     ジュニアは板尾を心の師匠とあおぎ、NHK「ケータイ大喜利」で約9年間共演するなど付き合いは25年以上。著書の巻末にも特別企画として2人の対談が掲載されている。
    板尾は写真週刊誌「FLASH」で、監督した映画「火花」に出演したグラビアアイドルの豊田瀬里奈(27)とラブホテルで不倫したと報じられたが、
    ジュニアは「みたいですね。報道があってからお会いしていないし、話もしていないんで」と言葉を濁した。

     ただ、「15歳から後ろを歩かせていただいていますが、不思議な人なんです。エビフライ定食を頼んでエビフライを残す人だから、ラブホテルに入っても何もないということはありえる」と擁護。
    豊田サイドは「映画を見ていた」などと説明しているが、「分からないですけれど、板尾さんならじゃっかんありえると思う」と繰り返した。

     板尾の家庭では火花が散っているのではという説明には、「そんなことはない。奥さんとのきずながすごいですから」ときっぱり。
    こちらも同じ事務所の「雨上がり決死隊」の宮迫博之(47)の不倫については「漆黒です」と話し、笑わせた。

     著書は、同社の「週刊SPA!」に7年にわたって連載された言葉集をまとめたシリーズ第6弾で最終章。
    ジュニアは、「板尾さんにも渡したけれど、読んでいないと思う。板尾さんに読まれるのが一番恥ずかしい。じゃっかん心をやみがちのグラビタレントに読んでもらいたいですね」とおどけていた。


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    1 shake it off ★ :2017/11/19(日) 00:46:34.95 ID:CAP_USER9.net

    女優、モデルの本田翼さんが11月18日、海外のイケメンデザイナーとの“恋人風”2ショットをInstagramで公開。ファンの心中は穏やかではないようで、「彼氏とか言わないでね」「バッサーを独占するな!」など嫉妬の炎が燃え上がっている様子でした。


     「生まれて初めてパーティーとやらに参加しました」とハッシュタグを添えて、イケメン外国人に思いっきり身を寄せた2ショットを公開した本田さん。
    お相手の男性は、本田さんがモデルを務めるファッションブランド「ロエベ(LOEWE)」のクリエイティブディレクター、ジョナサン・アンダーソンさんで、2人はファッションショーなどを通じて以前から交友があったようです。くっ、手も足も出ない関係性だぜ!

     ジョナサンさんに身を預ける本田さんは、普段よりどこか乙女な雰囲気。直前の投稿では、さらに距離感の近い密着ショットが公開されており、ジョナサンさんのInstagramでも、本田さんがミカンかライムのようなものを口に詰めたおどけた写真がアップされるなど、すっかり打ち解けた雰囲気が感じられます。

     2人の動向が気になる多くの男性ファンからは、「翼から離れろ!おい!おい!」「そこは俺の席だ!」「こんなの見たくない(泣)」など嫉妬に狂ったコメントや、「くやしいけどお似合いだ……」「絵になり過ぎてツライ」など敗北宣言も。対して女性ファンからは、「美男美女すぎ」「可愛すぎ惚れるイケメンすぎ惚れる」「ジョナサンナイスガイですねっ」など寛容なコメントが寄せられました。男とは悲しい生き物である……。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171118-00000033-it_nlab-ent

    (出典 i.imgur.com)


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