芸能にゅーす爆速

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    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/17(土) 14:19:40.66 ID:CAP_USER9.net

    「自称グルメ」の芸能人に、ネット上でまさかの「にわかグルメ」疑惑が浮上している。

    10月14日放送の『バイキング』(フジテレビ系)では、高級鮨の有名店「銀座 久兵衛」とホテルオークラ東京の建て替えをめぐる損害賠償の話題が取り上げられていた。
    同ホテルの建て替えに絡み、同店舗がメインエリアから外されたなどとして東京地裁に提訴したという騒動であった。
    訴状によれば、久兵衛側は「1964年からオークラ直営の和食店『山里』に隣接するエリアで店舗を構えていたのに、
    19年9月開業の新ホテルでは別棟での開業を求められた」として、「格落ち」を理由に1000万円の損害賠償を請求するという。

    この騒動に、ご高説をかざしたのが、食通として知られる中尾彬(76)だった。
    中尾は「以前は(同店に)よく行った」としながらも、「(握る職)人が多すぎるから」という理由で通うのをやめたのだそうだ。

    そして、「久兵衛さんに握ってもらったのは2回ぐらいしかない」と振り返っていた。
    そして、久兵衛の「格落ち」発言に対し、「鮨ってのは”格”で食うものじゃなくて”ネタ”で食うもの」とピシャリ。芸能界のグルメご意見番の声にスタジオは納得していたようだった。

    ところが、中尾のこの発言に対しSNSや大型掲示板では賛否が飛び交うことに。
    「中尾さんの意見に同意。寿司なんてスーパーで買っても同じ」「久兵衛が高いのなんて要は場所代。中尾のいう通りネタで勝負すればいい」といった声も聞かれたが、中尾のしたり顔(?)に反発する声も数多く上がっていた。
    「にわか露呈。『銀座 久兵衛』に”久兵衛さん”なんて職人はいねえよ! 一度でも行ったことある奴なら”今田(洋輔)さん”とか”二代目”て呼ぶんだが」「”ネタで勝負”とか言ってることが薄すぎる」など、鋭いツッコミもあった。

    「そもそも美食家の間では、『銀座 久兵衛』は味を楽しむというより、北大路魯山人の器を愛でたり、個室での饗応や出張を楽しんだりする”接待店”です。
    それこそ、一枚数百万の皿で握りが頂ける空間と時間に金を払っている。味とかネタ云々で語ることこそ、浅学で無粋というものです。
    それに、久兵衛(銀座新館)は100席を超える大型店舗でなので『職人が多い』のも鮨通らの間では常識で、皆さん、ふつうにお気に入りの握り手を”指名”されています。
    中尾さんが”久兵衛さん”に二度握ってもらったのは、むしろ芸能人としての特別待遇してもらってたのでしょう」(料理雑誌編集者)

    グルメ自慢の芸能人といえど、にわか話は「格落ち」の元かもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1572431/
    2018.11.16 07:02 デイリーニュースオンライン

    前スレ                      2018/11/16(金) 22:15
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1542412010/


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    1 湛然 ★ :2018/11/18(日) 05:11:03.86 ID:CAP_USER9.net

    2018.11.17 14:08
    石田ゆり子、“放心状態”の一枚に反響「それでも美しい」「お肌が綺麗」

     女優の石田ゆり子が自身のInstagramにて、“放心状態の顔”を披露し、その美しさが話題となっている。

     同投稿で石田は、「うー、今日の撮影はこの世のものとは思えないほどバタバタだった。朝から夕方までいろんなことが起きて、とにかく振り回される。だけどやるしかないんです」と撮影が忙しく、疲れ果ててしまったことを告白。そして「そんなわけで放心状態のわたしの顔です」と“放心状態”だという自身のドアップショットの公開した。

     そんな石田の投稿にファンからは、「それでも美しい… 」「お肌が綺麗」「お疲れでも、お肌がピカピカですね」「なんて美しい横顔…!」
    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    今日の撮影は
    この世のものとは思えないほどバタバタだった。
    朝から夕方まで
    いろんなことが起きて、
    とにかく振り回される。
    だけどやるしかないんです。
    そんなわけで放心状態のわたしの顔です。
    [yuriyuri1003]

    (出典 scontent-nrt1-1.cdninstagram.com)


    https://abematimes.com/posts/5240499


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/16(金) 20:44:38.02 ID:CAP_USER9.net

    11月14日に『第69回NHK紅白歌合戦』の出場歌手が発表され、ファンから悲喜こもごもの声が巻き起こっている。
    出場歌手をめぐっては毎年のように「選考基準」が疑問視されており、どうやら今回も例外ではなかったようだ。

    『紅白歌合戦』の公式サイトでは、「選考について」と題されたページを公開している。それによると、「今年の活躍」「世論の支持」「番組の企画・演出」の3点を中心に選考されるという。
    「今年の活躍」についてはCDなどの売り上げやインターネット上での調査、「世論の支持」はNHKが行ったウェブアンケート調査などが参考になっていることも明記されている。

    出場歌手に対するネット上の反応では、“原爆シャツ”問題に揺れるBTS(防弾少年団)のあおりを受けて、今回韓流アーティストとして唯一の選出となったTWICEへの風当たりが強くなっている。
    韓国人、日本人、台湾人からなる多国籍女性グループだが、「なんでTWICE出られるの? 日本人もいるから?」「よくこのご時勢にしれっと出られるな」「今の世論で支持を受けているとは思えない」といった声が続出している。

    今年5月に華々しいデビューを飾ったKing&Princeの初出場に納得の声が上がる一方で、同じジャニーズ事務所所属のSexy Zone、Hey!Say!JUMPの出場には疑問の声もある。
    「セクゾって知名度低いし、そもそもヒット曲あるの?」「今年のセクゾとJUMPの曲知らないんだけど」「嵐と関ジャニ∞、キンプリだけで“ジャニ枠”は十分だと思う」など厳しい意見が散見される。

    初出場組では、紅組のDAOKOに対して「誰?」「知らない」といった厳しい反応が多い。
    2017年に米津玄師とコラボしたアニメ映画『打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?』(東宝)の主題歌『打上花火』が話題になったものの、
    「米津玄師とセットじゃないと誰かわからない」「なぜ彼女だけ? 米津さんも見たかった」「去年ブレイクした人なのに今年の紅白に出るんだ」と疑問視する声がある。

    一方の米津は、3月発売の『Lemon』が大ヒットを記録し、しかもNHK2020応援ソング『パプリカ』を作詞・作曲・プロデュースするなど、
    NHKとの関係が深まっていたことから期待する向きが強かったが、出場とはならず。
    ほかにも昨年末発売のシングル『瞬き』が好評のba* number、アルバム『Everybody!!』が好セールスを記録したWANIMAが選ばれず、ファンは肩を落とすことになった。

    選出されなかったアーティストについては、出演を打診されながらも辞退した可能性もあるが、NHKは疑問が残らないよう、視聴者に選考の基準だけでなく“過程”もクリアにしてほしい。

    http://dailynewsonline.jp/article/1573250/
    2018.11.16 19:15 ビジネスジャーナル


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