芸能にゅーす爆速

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    1 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ :2017/04/11(火) 15:06:52.68 ID:CAP_USER9.net

    見れば誰もがきっと「これが浜崎あゆみ?」と首をかしげるだろう。
    そんな1枚が4月6日、彼女のインスタグラムに投稿された。
    イケメン2人に浜崎がはさまれたスリーショットで、「A night in Paris」という文章からもわかるようにパリの路上で撮影されたものだろう。
    3人ともおしゃれでドレッシーな服に身を包んでいる。

    「浜崎は茶髪をうしろでひとつにまとめ、真っ赤な口紅をつけています。
    とても小顔でほっそりしていますね。鼻はシュッと高く、肌はつるつる。何度目を凝らしてみてもこれが浜崎には見えないんですよ。誰もがそう思っているようで、
    ネットでは『写真を修正しすぎじゃないか?』『ここまでやらなくてもいいのに』という声が出ています。
    もちろんメイクのせいで別人にみえるのかもしれません。ただ、ほんの数日前に「ミュージックステーション3時間SP」(テレビ朝日系)に出演した時の浜崎と同一人物には思えないんです。
    特にアゴのとがり方は首をかしげてしまいます。問題の写真のあゆと、インスタグラムのアイコン写真を比べると角度がぜんぜん違ってみえるんです」(スポーツ紙芸能記者)

    その「ミュージックステーション3時間SP」(テレビ朝日系)出演後には「顔が溶けているみたいに見える」
    「顔がパンパンで太った」と劣化がささやかれた。よもやその反動で、修正に力が入ったというわけではないと思うが‥‥。

    http://dailynewsonline.jp/article/1299334/
    2017.04.11 09:58 アサ芸プラス


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    1 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ :2017/04/08(土) 12:02:19.59 ID:CAP_USER9.net

    7日放送の「スッキリ!!」(日本テレビ系)で、加藤浩次が、従来の交通違反の取り締まりについて「やり口が汚い」などと批判した。

    番組では、警視庁が春の交通安全週間での新しい取り組みとして、交通違反の取り締まり場所をHPで事前に公開していることの是非を取り上げ、視聴者投票を実施した。
    公開の狙いは、ドライバーにあらかじめ危険な場所を知ってもらうことで交通事故抑止を図ることだ。こうした取り組みは全国でも珍しいとのこと。

    その是非を問われた加藤は、賛成の立場を表明した。そして「罰金を集めるための取り締まりでなく、悪い運転をなくすための取り締まりだから、
    『ここでやりますよ』と言っても同じ効果があるんじゃないかな」と主張した。

    また加藤は、議題の終盤では物陰に隠れて取り締まっている例をとり、「やり口がきたねーよ」と従来の取り締まりを批判する。
    そして「取締りって、事故をなくすためなのか罰金を集めるためなのか、みたいなね」とあらためて疑問を呈した。
    今回の公開については、他の地域や自治体でも採用し、事故の増減を検証するのがいいのではないか、と提案していた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12905735/
    2017年4月7日 18時52分


    (出典 image.news.livedoor.com)


    前スレ                  2017/04/07(金) 19:00
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1491573565/


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    1 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ :2017/04/08(土) 11:31:20.83 ID:CAP_USER9.net

    お笑いコンビ「オアシズ」の女芸人・大久保佳代子(45)が週刊誌で衝撃の袋とじグラビアを披露することが分かった。
    ともすれば“キワモノ”になりそうなところだが、本人はド直球に“イイ女”ぶりを披露。
    セクシー路線解禁で、今後の展開次第では、ヘアヌードやAVがあるかも――。

    大久保といえば、これまでの出演番組で放送コードギリギリの下ネタを連発。
    外見や境遇の“負け組感”とあいまって、男女問わず支持を獲得し完全に肉食系エロキャラの地位を築きあげた。

    そんな大久保の衝撃グラビアが掲載されるのは10日発売の「週刊大衆」(双葉社)だ。
    同誌の60周年記念企画の一環で、お笑いタレントとしてこれまで見せてこなかった「妖艶な女」の部分をさらすことになった。

    本紙が独占入手した先行カットでは、和服を胸元全開になるまでずり下げた大久保が、横になって物憂げな表情を浮かべている。
    いかにも衣ずれの音が聞こえてきそうな和エロス情緒にあふれた画像だ。

    関係者は「最初は『ネタっぽい写真もグラビアに載せましょうか』という話もしていたが、途中からは『真剣にやろう』ということになりました。
    同年代の女性と比べて肌はキレイでたるみも少ない
    。肉感的な熟女の雰囲気が出ました」と出来栄えに太鼓判。決して“怖いもの見たさ”的なクオリティーではないとした。

    かねてEカップであることをアピールしてきた大久保も自信を持って美乳を強調。
    実質的に初めてのグラビア撮影に本気モードで臨み、奇跡的な美熟女フェロモンを醸し出すことに成功した。

    そうなると気になるのは、今後このセクシー路線でどこまでいけるのか、という点だ。
    前出の関係者は「本人は(自分がそんなに露出しても)『需要がないんじゃないか』と話していました」と説明する。

    だが、逆に言えば、今回の反響、需要次第ではさらにもうひと肌もふた肌も脱ぐ可能性が残されていることになる。
    事実、前出の関係者によれば大久保は「調子に乗っちゃったら、どこまでいくか分からない」とも明かしていた。

    今回のセクシーグラビア掲載によって「女・大久保」の魅力を見いだす男性が増え、世間に「もっと見たい!」の声が増えれば、まさかの露出激増もあり得るわけだ。

    そこまでいけば、さらに期待されるのは「性欲は強い」と公言してきた大久保の“マジカラミ”の披露。熟女ブームに乗り、
    まさかのAV転身なら「知名度抜群の彼女なら最低でも2000万円の出演料は出る」(AV業界関係者)という声もある。

    果たして、今回のグラビアが次のステップへの足掛かりとなるか。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12908022/
    2017年4月8日 11時0分


    (出典 image.news.livedoor.com)


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