芸能にゅーす爆速

芸能ゴシップニュースを爆速で発信します!芸能界の恋愛事情から黒い話、どうでもいい話等たくさんお届けします。



    1 予想健ちゃん ★@\(^o^)/ :2017/04/02(日) 11:46:17.69 ID:CAP_USER9.net

    「あの報道があってからというもの、番組宛てにファンからの“苦情”の電話やメールが止まらなかったそうです。“あのおばさんを映すな”などと言われ続け、番組関係者はずっと頭を抱えていいました」(日本テレビ関係者)

     “番組”とは、平日の夕方に放送されているニュース・情報番組『news every.』(日本テレビ系)のこと。昨年7月、嵐の二宮和也の自宅に連泊する“通い妻”姿が報じられたフリーアナウンサーの伊藤綾子が出演中だ。二宮との熱愛報道以降も変わらず毎日ニュースを伝え続けてきた彼女だったが、ついに……。

    「伊藤アナは3月31日金曜日の放送をもって川畑一志アナと一緒に『news every.』を卒業することになりました。表向きは“卒業”ということになりますが、局内では実質的には“降板”という見方ですね」(前出・日本テレビ関係者)
     
     交際報道から半年以上過ぎた今でも、彼女に対する苦情は続いていたのだ。

    「彼女は以前ブログをやっていたのですが、二宮との関係を暗に匂わせるような写真や文章をアップすることが多く、ファンから批判され続けていました。

     それは現在も同様で、番組で二宮クンのイメージカラーである黄色の服を着ただけで、SNSで批判されたり……。それは少し行き過ぎのように思いますが、彼女がそういった“アピール”をし続けていたことも事実で、ファンは気持ちを逆なでされ続けた思いでしょう」(ワイドショースタッフ)
     
     直近の嵐の熱愛報道といえば、櫻井翔とテレビ朝日の小川彩佳アナウンサーのカップル。同じグループ、そして同じ女子アナという組み合わせだが、櫻井に対しては歓迎ムードのファンも。それは現場でも同様で、

    「報道直後に出社したときはみんなからイジられていましたよ。小川アナも恥ずかしそうにはにかみながらそれに対応していました」(テレビ朝日関係者)
     
     一方、伊藤アナは、

    「熱愛を認めることは避けたかったのか、関係者に謝罪したなどは聞いてないですね」(前出・日本テレビ関係者)
     
     今回の件について、日本テレビは、

    「宣伝部のほうにはそういった話は降りてきておりません。もし知っていたとしてもお答えすることはできませんので……」(日本テレビ宣伝部)
     
     現在、ほかのレギュラー出演はラジオのみの伊藤アナ。

    「周囲に“新しいレギュラーは決まっていなくて……”と漏らしているようですよ」(前出・日本テレビ関係者)

     ふたりの熱愛第一報は、≪二宮和也を離さない! 野心の35才美人女子アナと真剣愛≫という見出しだった。明石家さんまに“魔性の女”と言わしめた彼女の恋(と仕事)のゆくえは……。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170331-00009366-jprime-ent

    1 2017/03/31(金) 09:48:26.43
    【芸能】二宮和也と熱愛報道の伊藤綾子アナ『news every.』を“降板”へ [無断転載禁止](c)2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1490921306/


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    1 黄金伝説 ★@\(^o^)/ :2017/04/04(火) 14:55:50.42 ID:CAP_USER9.net

     ドラマや映画に引っ張りだこで、4月からスタートする『サタデーステーション』(テレビ朝日系)への出演も決まり、いまノリに乗っているディーン・フジオカ(36)。香港や台湾でブレイクして日本に凱旋を果たした「逆輸入」という異色のキャラ設定が注目を集めるが、その詳細はオブラートに包まれていた。そんなディーン・フジオカの経歴について、発売中の『週刊文春』(文藝春秋)が報道。これまで明かされた経歴といくつかの齟齬が浮かび上がった。

     例えば、公式プロフィールではアメリカの大学を卒業とされているが、短大レベルの学校で準学士であることを、『文春』の取材に自ら告白した。また、台湾時代は生粋の日本人であるのに「ハーフで名門・シアトル大卒業」と虚偽経歴でメディアに登場していた。それでも、回ってくるのは脇役クラスの仕事。

     フジオカを特集した昨年1月放映の『中居正広の金曜日のスマたちへ』では、台湾でのブレイクのきっかけとなったドラマ『笑うハナに恋きたる(不良笑花)』(日本テレビ系)が紹介された。この際、視聴率8%と伝えられたが、実際は1.57%と低視聴率番組だったことも明るみに出た。

    「フジオカの現在の所属事務所は、台湾時代の経歴詐称について中国メディアのミスだとしています。何にせよ、これまで持ち上げられたような輝かしい経歴ではなかったことは明らかです」(芸能誌記者)

     インテリ的な雰囲気を醸しだす自称・国際派。そのうえ、ニュース番組に出演。ここで連想するのが、学歴詐称が発覚して『ユアタイム』(フジテレビ系)の降板を余儀なくされたショーンK(49)だ。

    ■いかがわしい人脈に奇行癖も?

     テレビ局社員は次のように指摘する。

    「ニュース番組では、品位を保つために出演タレントには潔癖性が求められる。視聴者やスポンサーから経歴詐称が問題視されれば、人気タレントのフジオカと言えどもクビになりかねません」

    『文春』の取材には、インドネシアで財閥を率いる義父もインタビューに応じ、

    「日本に石炭鉱山を買いたいという人はいないか」
    「放射能を低減させる除染剤」

     など怪しい儲け話を振っていた。

     フジオカ自身も、東京タワーの近くで中国武術の剣を振り回し、職務質問を受けた過去をテレビ番組で披露するなど、珍発言が目立つ。経歴詐称にいかがわしい人脈といった不安要素を抱えるフジオカが、第二のショーンKになってしまうのか。注目される。

    http://dailynewsonline.jp/article/1295551/


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    1 動物園φ ★@\(^o^)/ :2017/04/03(月) 16:46:41.33 ID:CAP_USER9.net

    サンケイスポーツ 4/3(月) 16:24配信

    島田紳助さん(写真:サンケイスポーツ)

     芸能リポーターの井上公造氏(60)が3日、日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」(月~金後1・55)に生出演。2011年に芸能界を引退した元タレントの島田紳助さん(61)の現在の様子について語った。

     番組では「芸能SP!引退&復帰…総まとめ」のコーナーで紳助さんについて取り上げた。井上氏が紳助さんに「芸能界への復帰があるのかないのか教えてください」と取材を申し込むと「公造さんの取材やったらええよ」と快諾。紳助さんは最近、ゴルフ週2回以上、筋トレ週3~4回、草野球1カ月2回といった生活をしていると明かした。その理由を紳助さんは「老いを防ぐため」と説明しているという。司会の宮根誠司(53)も「あるところで紳助さんの肉体を見せていただいた。すごく鍛えられていてちょっとしたレスラーみたい」と証言。ゴルフは70台で回ると井上氏も明かし、充実した生活ぶりだという。

     紳助さんは現在の自分について「自分で言うのもなんですが自由な旅人です」と表現。“紳助流旅の3カ条”とし、①行き先は国内外問わず、②思い立ったらすぐ出発、③旅の終わりは決めない、と時間や場所に縛られない“自由な旅人”として生きている。井上氏は「沖縄は今は引き払っている。(行きたい場所へ)行きたい時に、奥さんや友人を伴って行く」と、まさにこの3か条の生活を送っていると明かした。

     さらに井上氏は先月、紳助さんの誕生日会に出席しその際のエピソードも披露。「(午後)7時集合で朝方4時くらいまで。60人位、友人ばかり。そのうち4時間くらいは紳助さんがマイクを持っていた」とし、「芸人さんが1人もいないのはわかる。引退した人のほうが面白ったら嫌になる。全部アドリブで爆笑を取る」とかつて漫才師、名司会者として名を馳せた“しゃべり”は衰えていなかったと語った。

     現在の生活での“お金事情”について、紳助さんのは「現在は収入ゼロ。貯金だけで過ごしています」という。井上氏は「お店もプロデュースなんで(お金は)一切入ってこない」と状況を説明。紳助さんの貯金額については井上氏は「放送では明かせない」としながら、現金でどのくらいか、宮根にだけ耳打ち。額を聞いた宮根は思わず笑ってしまう。その額について「国家予算とまではいかないが、どっかの県くらい」と表現した。

     最後に、紳助さんは芸能界への復帰について「絶対にありません」と否定していると紹介。「なぜなら仕事をする理由が見つからないからです。今、僕が40歳なら戻っていたと思います。18歳で芸人になってから幸せなことに55歳まで走り続けることができました。この間、芸能界で出来ることは全てやりつくしました」と理由も明かされた。「引退後に『本を書きませんか?』というオファーをいただいたことがあり、一度は筆を取ろうと思いましたが、面倒になって結局お断りさせていただいたことがありました」と仕事の誘いがあったが断ったことも。「今、大切なものは家族と友人だけです」とし、「引退して何がよかったか?それは感謝の気持ちを持てるようになったことです」と現在の心境も明かされた。

     井上氏は、紳助さんが「今は本当に幸せだと言っている」と引退後にいい人生を送っているとし、宮根も「(紳助さんの)すごいところは、芸能界の仕事をしているときから違う業種のお友達が多かった。そういった人たちとゴルフに行ったり。そういう人脈の広さが紳助さんのすごさ」と称賛していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-00000541-sanspo-ent


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