芸能にゅーす爆速

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    1 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ :2017/08/15(火) 14:48:31.03 ID:CAP_USER9.net

    8月13日放送のフジテレビ『フルタチさん』に出演したカリスマモデルの藤田ニコルの発言がネットで賛否分かれる状態になっているという。

    この日、放送された『フルタチさん』は「女性の心解明SP」と題して社会人女性の悩みや怒りなどを紹介。

    番組中ではVTRゲストとして狂言プロデューサーの和泉節子も登場。和泉はVTR中で「今のお嬢さんはせっかく綺麗でかわいいのに所作がなっていない!」と今の若者に対し辛口でコメント。
    この和泉の意見を受けてフルタチさんスタッフはイマドキの若者の代表としてカリスマモデルの藤田に意見を求めることに。

    和泉の「今の若者はなっていない!」のコメントを聞いた藤田はスタッフが喋り終わる前に「その言葉が一番ムカつくんですよね!」と一蹴。

    藤田いわく「昔の人と今の人の考え方は全然違う」「昔の自分たちが教わったものが当たり前ではない。今の若い人の当たり前もある」と持論を展開。

    さらに「私は見た目で判断する大人が多いのも大嫌い!」と語り和泉をはじめとする「若者たたき」へは徹底的に抗戦する構えを見せていた。

    この和泉と藤田の合戦にはスタジオの古舘伊知郎をはじめ様々なパネラーが意見をぶつけあったが、ネットでは藤田の言葉に同調する人、反発する人が真っ二つに分かれていたという。

    反発側の意見としては「藤田を若者のスタンダードと思わないで欲しい」との声のほか
    「おバカキャラで売っている藤田が何か言っても誤解を招くだけ」「誤解を招くなら藤田は喋らないで欲しい」と持論はともかくとして藤田が「若者代表」としてテレビに出るのは違和感を感じるという視聴者がたくさんいたという。

    かつて「カリスマモデル」として若者の支持を得ていた藤田に何が起こっているのか…。
    バラエティ番組のキャスティング事情に詳しい人物はこう語る。

    「そもそも藤田は11歳の頃に芸能界デビューして以来、人気モデルとして活躍しており3歳まではニュージーランドで生活していた帰国子女のため『今の若者像』とはだいぶギャップがあります。
    それは藤田ファンの若者も承知しているので『今の若者=藤田ニコル』では怒る若者が多いのも納得です。
    これは藤田をキャスティングしたスタッフの配置ミスでしょう。もっともここまで反発があるということは
    藤田の人気に陰りが出てきた可能性が高く若者へのカリスマ性自体が弱くなっているのではないでしょうか」(元テレビディレクター)

    流行り廃りが激しいモデルタレント業界……第二、第三の「藤田ニコル」の登場も近いか?

    http://news.livedoor.com/article/detail/13475698/
    2017年8月15日 14時39分 リアルライブ


    (出典 image.news.livedoor.com)


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    (出典 workaholic-web.com)



    1 きゅう ★@\(^o^)/ :2017/08/15(火) 10:34:27.29 ID:CAP_USER9.net

     長年、お笑い界をリードしてきた三人の大物お笑いタレント、タモリ(71)、ビートたけし(70)、明石家さんま(62)は、“お笑いBIG3”と称されている。それぞれ現在もレギュラー番組を抱えており、お笑い界やテレビ業界にとってなくてはならない存在である。そこで今回は、20代から60代までの男女100人に、“お笑いBIG3”の中で最も好きな人をリサーチしてみた。

     まず第3位(28%)となったのは、『笑っていいとも!』(フジテレビ系)を30年以上続け、日本の“お昼の顔”だったタモリ。最近では『ブラタモリ』(NHK)などで、豊かな教養を披露している。タモリを選んだ理由としても「知識人」(66歳男性)、「博識なところ」(45歳男性)、「『いいとも』の頃はあまり好きではなかったが、『ブラタモリ』を見るようになって考えを改めました」(63歳女性)など、最近の番組の影響が大きいようだ。その他、「ひょうひょうとしたところ」(42歳女性)、「うるさくない」(59歳女性)、「優しそう」(49歳女性)と、タモリの穏やかな雰囲気や人柄に好感を抱く人も。

     続いて第2位(32%)は、ビートたけし。1980年代初頭に起こった漫才ブームの中、漫才コンビのツービートで一躍人気者に。その後『オレたちひょうきん族』(フジテレビ系)、『天才・たけしの元気が出るテレビ!!』(日本テレビ系)、『風雲!たけし城』(TBS系)などが大ヒット。また、現在は映画監督や俳優としても活躍しており、映画監督としては海外でも高い評価を受け、フランスの文化勲章を3つも授与されている。たけしを選んだ人からは、「過去にいろいろあったが、第一線でずっと活躍している」(37歳男性)、「漫才の内容が世相を反映していた」(68歳男性)など、お笑い界への貢献度を指摘する意見が多かった。そして「飾らない性格。本音で話すところが好き」(52歳男性)、「彼の言葉には重みがある」(49歳女性)と、裏表のないキレのある発言を評価する声もあった。

     そして見事第1位(40%)に輝いたのは、明石家さんま。テンポの良いトークで、確実に笑いを取っていく、日本を代表するMCだ。笑いに対して常に貪欲なところから、“お笑いモンスター”の異名をとる、さんま。選んだ理由には「自分のトークで盛り上がっていても、周りに目を向けることを忘れない」(31歳女性)、「今でも一線で笑わしている」(50歳男性)、「出演者の笑いも引き出すところ」(32歳男性)など、さんまの笑いに対する技術や姿勢を高く評価する人が目立った。さらに「上から目線で対応しない」(48歳男性)、「オープンハートな感じがする」(42歳男性)と、大物芸能人にもかかわらず、常にフランクな対応を見せる点を好きな理由に挙げる人もいた。

     ランキングを振り返ると、さんまが他の二人を圧倒する結果に。3位のタモリは現在、お笑いタレントというより、優れたMCや知識人として活躍。若い頃はハチャメチャなイメージの強かった2位のたけしも、映画監督や俳優など、お笑い以外の方向に進出し、昔とは芸能界でのスタンスも変化している。そんな二人に比べ、さんまは今も“お笑い一筋”で活躍中だ。若手のお笑い芸人たちと絡む機会も多く、BIG3の中では一番“現役感”を感じる存在であることが、今回の結果に出たのかもしれない。

    https://news.infoseek.co.jp/article/taishu_28298/


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    (出典 s.eximg.jp)



    1 trick ★@\(^o^)/ :2017/08/14(月) 01:23:40.73 ID:CAP_USER9.net

    杉浦太陽 顔がむくんで二重まぶたが一重に…家族から「パパなんか変」と総ツッコミ (デイリースポーツ) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170813-00000138-dal-ent

    8/13(日) 20:40配信

     俳優の杉浦太陽が13日、ブログを更新し、普段は二重まぶたなのに、顔がむくんで一重になってしまったことを写真入りで報告した。

     杉浦は「今日は朝から顔がむくんで、久しぶりに一重に戻ったわw」と写真も掲載した。「家族から、パパなんか変だと…総ツッコミwww」されたという。

     「30代から目が二重になりはじめ、日によって違うという、めんどくさい事に…昔から二重は憧れだったんだけどね とにかく…日によって顔が安定しないと…困る…遺伝って、スゴイな…」と、しみじみとした心境を記した。


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