芸能にゅーす爆速

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    1 湛然 ★ :2017/11/19(日) 05:06:33.12 ID:CAP_USER9.net

    11/19(日) 5:00 デイリースポーツ

    春香クリスティーン無期限休業へ…来年3月いっぱいで 7本レギュラーも突然の決断

     国会議員の追っかけとしても知られるハーフタレントの春香クリスティーン(25)が、来年3月いっぱいで芸能活動を休止することが18日、分かった。現時点では復帰のメドは立っておらず、無期限の休業となる。春香は周辺に「新しいことをやりたい」と話していたといい、芸能界引退の可能性もある。デビュー8年目、バラエティーのみならず、社会派コメンテーターとしても引っ張りだこの売れっ子が突然、大きな決断を下した。    

     現在もテレビ・ラジオのレギュラーを7本持つ売れっ子の春香クリスティーンが突如、芸能界を離れる道を選んだ。

     9月いっぱいで中部地方ローカルの情報バラエティー番組「ドデスカ!」(メ~テレ、月~金曜、前6・00)を降板するなど、すでに仕事の調整に入っており、来年3月までには他のレギュラー番組もすべて降板する。

     複数の関係者によると、春香は元来、タレント活動だけでなくさまざまな分野に興味を持ち、タレントとしての自分の方向性に迷いを持っていたという。

     また、生真面目な性格のため、仕事が立て込んだ際には精神的に重圧を感じ、自身を追い込んでしまうタイプでもあることから、一度仕事をリセットして、今後に向けて自分を見つめ直す期間が必要となったようだ。

     ここ半年ほどは故郷・スイスへの思慕や、「もっと勉強がしたい」と周辺に漏らしていた。芸能界に未練はない様子で、引退も視野に入れている可能性がある。

     春香は国会議員の追っかけが趣味で、選挙特番にも出演するなど、政治への造詣の深さに定評がある。関係者は、政界進出の可能性はほぼないとしつつ、「政治学者やキャスターなどへの転身も視野に入れているのでは」とした。春香自身は周辺に「新しくやりたいことが見つかった」と話すなど、留学や進学も検討しているとみられる。

     プライベートでは、昨年7月から共同通信記者と交際。現在も順調に継続中だというが、関係者によると、結婚に関しては当分、予定していないという。

     08年にスイスから単身来日し、10年3月に芸能界デビューしてから、丸8年で芸能活動に一区切りをつける決断をした春香。まだ25歳という若さだけに、今後どのような道を歩むかが注目される。


    無期限休養が明らかになった春香クリスティーン

    (出典 amd.c.yimg.jp)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171119-00000001-dal-ent


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    (出典 www.ganganonline.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2017/11/18(土) 08:01:12.03 ID:CAP_USER9.net

    11月15日、Hey!Say!JUMP山田涼介(24)主演の映画『鋼の錬金術師』(以下『ハガレン』)のジャパンプレミアが、東京・TOKYO DOME CITY HALLで行われた。
    主演の山田はもちろん、キャストの本田翼、ディーン・フジオカ、蓮佛美沙子らが勢ぞろいし、会場に華を添えていた。

    同作は、2001年~10年まで「月刊少年ガンガン」(スクウェア・エニックス)で連載されていた同名マンガを原作とした映画。
    単行本は全27巻発売されており、累計発行部数は6,100万部を記録する大ヒット作だ。国内のみならず、
    海外にも熱狂的なファンを抱えている作品とあって、『ハガレン』の実写映画化が発表された際には、さまざまな反応が上がっていた。

    そんな中行われたジャパンプレミアだったが、終了後には参加したファンがネット上に“酷評レビュー”を続々と投稿。
    「『鋼の錬金術師』ジャパンプレミア行ってきました。見終わったあと号泣でした、クソ映画すぎて」「舞台あいさつはとても楽しかった。
    でも映画の内容が……原作ファンは見ないほうが吉です」「キャラクターの性格・設定を改悪してて胸*悪かったです。
    二度と見たくありません」という厳しい感想が多い。

    実写映画化が発表されてからというもの、『ハガレン』の原作ファンからは反発の声が多く上がっていたが、入場者特典が原作者の荒川弘氏による
    「描き下ろし特別編コミックス」だと発表されると、さらなる炎上が。
    実写映画に反対していた原作ファンも、「描き下ろし特別編コミックスを手に入れたい」という人は多い。
    しかし、コミックスを手に入れるためには映画を見なくてはならない……といったループが生まれてしまい、
    「このやり方は、原作ファンへの嫌がらせ」「映画を見たくないのに見なきゃ特典がもらえないとか、最悪だ」と、ブーイングの嵐となっていたのだ。

    そんなことも影響したのか、10月31日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)では、『ハガレン』の映画前売りチケットの売れ行きが芳しくないと報道されていた。
    同誌によると、生田斗真主演の映画『先生!、、、好きになってもいいですか?』、
    嵐・二宮和也主演の映画『ラストレシピ~麒麟の舌の記憶~』の3分の1程度の売れ行きとのことで、かなり苦戦を強いられていることがわかる。
    なお、興行通信社が発表した「全国映画動員ランキング」によると、『先生!~』は初登場5位、『ラストレシピ~』も初登場3位と、いずれも厳しい滑り出しであった。

    『ハガレン』ジャパンプレミアでは、同作がヒットした場合には「“続編”が作られる可能性もある」といった旨の発言もあったとか。
    12月1日に全国ロードショーが迫っているが、はたしてファンにはどう受け止められるだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1377014/
    2017.11.18 07:23 デイリーニュースオンライン


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    (出典 gashapon.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2017/11/19(日) 09:57:25.74 ID:CAP_USER9.net

    アニメ「ドラゴンボール」シリーズのブルマ役などで知られる声優の鶴ひろみ(つる・ひろみ)さんが16日に大動脈剥離のため死去したことを受け、1
    9日に放送されたフジテレビ「ドラゴンボール超(スーパー)」(日曜前9・00)でお悔やみのコメントが掲載された。

    番組終盤、次回予告後に「永年に渡り、テレビアニメ「ドラゴンボール」シリーズのキャラクター“ブルマ”の声優を務めて頂いた鶴ひろみさんがお亡くなりになりました。
    子どもから大人まで、たくさんの方々に勇気と優しさをとどけて頂いた鶴さんのご冥福を心からお祈りいたします」とのコメントが黒い背景の画面上に掲載された。

    番組公式ツイッターでも17日、「永年に渡り“ブルマ”の声優を務めて頂いた鶴ひろみさんがお亡くなりになりました。
    あまりにも突然のことで、信じられず、なかなか言葉が見つかりません。鶴さんは、たくさんの勇気と優しさを届けてくださいました。
    本当にありがとうございました。心からご冥福をお祈りいたします」と追悼のコメントが投稿されていた。

    鶴さんは劇団ひまわり出身。1978年、世界名作劇場「ペリーヌ物語」のオーディションに合格し、主人公・ペリーヌ役で声優デビュー。
    ブルマの他にも「それいけ!アンパンマン」のドキンちゃん役や「きまぐれオレンジロード」の鮎川まどか役など、気の強い女性キャラクターで人気を集めた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13911539/
    2017年11月19日 9時27分 スポニチアネックス


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