芸能にゅーす爆速

芸能ゴシップニュースを爆速で発信します!芸能界の恋愛事情から黒い話、どうでもいい話等たくさんお届けします。

    2017年04月



    1 @Egg ★@\(^o^)/

    芸能リポーターの井上公造氏(60)が28日、ABCテレビの情報番組「おはよう朝日です」(月~金曜・前6時45分、関西ローカル)に出演し、
    女優の神田沙也加(30)と母である歌手の松田聖子との間にある確執について持論を展開した。

    沙也加は、俳優の村田充(39)との結婚を26日に発表。自身のインスタグラムに父の神田正輝(66)との3ショットを掲載した。

    これについて井上氏は「基本はツーショット。そこに誰かが入っているのは珍しい。
    これが松田聖子さんだったらそれほどの違和感はないんです。聖子さんが親権を持ってますから」と不自然さを説明した。

    沙也加はデビュー以後、常に影響力を出す母との間が不仲だったとされ、その後芸能活動を一時休業。
    これについても、「2006年に1年半のブランクから神田沙也加で再デビューしたが、あえて神田姓を名乗ったところにメッセージがある」とした。

    3ショット写真の掲載で、いまだに確執が残ると見ている井上氏は、披露宴には来るのか?との出演者の問いにも首をかしげ、「(聖子は)結婚は認めていないと思う」と推測した。
    松田聖子は、沙也加の結婚が明らかになって以来、コメントを出していない。

    2017年4月28日18時10分 スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170428-OHT1T50177.html

    写真

    (出典 scontent-nrt1-1.cdninstagram.com)


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    1 @Egg ★@\(^o^)/

    NHKの連続テレビ小説「花子とアン」で芸能界デビューした米国人女優のサラ・マクドナルド(26)が、日本で活動する外国人タレントとしての思いをつづった。

     ◇   ◇

    NHKさんの「花子とアン」でデビューさせていただいたことは大きくて、いいバネになりました。バラエティーではTBS系「所さんのニッポンの出番」で、2年間ほど準レギュラーでお世話になりました。
    日本の芸能界でいい仕事をさせていただいています。ニューヨークやロサンゼルスでしたら、10?20年頑張っても仕事をもらえないのは珍しくないですからね。感謝しています。

    日本は仕事しやすいですか?と聞かれます。ある意味ではそうなんですね。外国人タレントさんはいっぱいいますけど、まだ少数派ですので。目立ちやすいし覚えてもらうのは割と簡単なんですね。

    ただ、怒りっぽい、オーバーリアクションのキャラクターは日本人が外国人に求める“決まった像”になっているのは残念だと思います。そこから離れた役がそんなになくて寂しいですね。
    シェイクスピアが大好きな舞台俳優から見ると、「ずっとこのままでは…」という感じもします。外国人という枠から離れて、自分のやりたい仕事や挑戦したい役があるかどうかは、また別問題なんですね。

    最近、ナレーションやレポーター系の仕事が多いですが、やっぱり舞台が私のホームですね。稽古期間中、じっくりみんなで作り上げていくプロセスが大好きですし、
    本番で一瞬一瞬、お客さんとコミュニケーションを取りながらの表現も大好きです。幕開けからカーテンコールまで、役者とお客さんのコラボレーションです。

    問題は、まだ日本の言葉で遊べる余裕が足りないことなんですね。日本語で会話はできますし、伝えたいことをだいたい伝えられますが、母国語と比べて表現の幅が狭いです。
    サラが出演しているんじゃなく、役に消えるくらいの日本語の演技力が欲しいですね。

    今年2月にオペラ(※)に初挑戦させていただきました。共演者の方は「もっと国際的に活躍するべき」と褒めてくださったのですが、
    他方、ツイッターでは「なんで外国人タレントがやってるんだ。顔だけでしょ」と批判を受けたんです。テレビに出た時から「どうせ顔だけでしょ」という意見もまだ残っていて、悲しいのと悔しい思いもありました。

    それでもオペラを通して、外国人であることを生*のでなく、自分のできることを発揮する喜びを見いだしました。
    諦めずに頑張れば、限界を突破できるんじゃないかと。やってみせたいと燃えてきましたね(笑)。

    ※東京芸術劇場で上演されたプッチーニの歌劇「蝶々夫人」にピンカートンの妻役で出演。

    ◆サラ・マクドナルド(Sarah Macdonald)1990年8月12日、米マサチューセッツ州生まれの26歳。
    14年にNHK連続テレビ小説「花子とアン」でデビュー。女優としてドラマ、舞台、バラエティー番組など幅広く活躍中。

    ディリースポーツ 11:00
    https://news.goo.ne.jp/article/dailysports/entertainment/tv/20170429045.html

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    (出典 img.news.goo.ne.jp)


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    1 鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/

     社会情勢からエンタメまでノンジャンルのニュースを届ける情報報道番組「ユアタイム」(フジテレビ系、月~金曜深夜)が2016年4月のスタートから1年たった。同番組でメインMCを務めるモデルの市川紗椰さんに番組への思いや心境の変化などについて話を聞いた。

    ――市川さんがメインMCに就いて1年が経ちました。振り返っていかがですか?

     あっという間のような気がしますが、10年ほど続けているような気持ちもあり、不思議な感覚です。ここ数カ月で、やっとなじんできたかなと感じられる点が増えてきました。思いのほか慣れるまでに時間がかかったのは、ほぼ毎日、同じ時間に、同じ顔ぶれで集まるということ。「ユアタイム」はウィークデーの生放送なので、決められた時間におなじみのメンバーが集まって番組の進行を務めます。規則正しく進んでいくこの感じは、高校生以来の体験です(笑)。

    ――深夜の生放送ということで生活リズムはどうですか?

     最初のうちは時差ぼけのような感覚が続いていました。夜遅いので帰宅してからの食事は控えていたのですが、午前1時半であっても「今は夜の7時半だ!」ということにして、最近は思い切って食べるようになりました(笑)。栄養を取ってしっかり体を休め、ベストな状態で番組に挑めるよう調整しています。

    伝える立場で見えてきたルール

    ――情報を伝える立場になったことで、新たな気づきはありましたか?

     「言えること」と「言えないこと」が想像していた以上に存在することです。一視聴者の時は「どうしてこの情報は伝えないんだろう?」などと疑問を抱くときがありましたが、「正確に情報を伝える」という立場に立つと、いろいろなルールが見えてきます。実際には、時間が足りないために簡潔にまとめるなど、単純な理由だったりするのが意外でした。

    ――ほかの情報番組と比べると「ユアタイム」が一番遅い時間に放送されています。その日のトリを飾っているわけですが。

     そうなんです。最後の時間帯だからこそ、出来ることがたくさんあると感じています。放送直前まで最新情報を入れられますし、冷静に物事を伝えることができます。1日を締めくくる番組なので、視聴者に伝える事柄は、発生してから時間が経っているんですよね。だからこそ、頭をクリアにして多角的に物事を見られると思います。なぜこの情報が出てきたのか、なぜこのタイミングなのか。全体を俯瞰(ふかん)し、冷静に伝えていきたいと考えています。

    ――特に印象に残っているニュースは何でしょうか?

     相模原市の障害者施設で起きた殺傷事件は衝撃でした。事件の真相がまだ明らかになっていない時点で臆測が飛び交い、差別を助長するような風潮になっている印象を受けました。少し話は変わりますが、父がアメリカ人なので、外国と比べることで日本について考えることがあります。日本の場合、容疑者段階でプライベートも含めた情報を調べ、強い関心を示す。ところが、裁判が始まった途端にまったく注目しなくなるということは少なくありません。すっかり忘れ去り、判決の結果だけを知る人はきっと多いはずです。

     「より学びを吸収できるのはどっちなんだろう?」と考えると、私は、裁判に入ってからの方がより重要ではないかと思うんです。どんな事件であったかを振り返り、こういったプロセスで進み、こんな対策が行われたということを段階ごとに考えることは、事件そのものをとらえるとき、非常に大きな意味を持つと日頃から感じています。

    >>2以降に続きます

    朝日新聞デジタル 4/29(土) 11:14配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170429-00010002-asahit-ent

    (出典 www.asahicom.jp)


    (出典 www.asahicom.jp)


    (出典 www.asahicom.jp)


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    (出典 cdn.thumb.shop-list.com)



    1 アブナイおっさん ★@\(^o^)/

    4月28日放送の「A-Studio」(TBS系)に、YOUがゲスト出演した。

    1990年にラジオ番組「MBSヤングタウン」(MBSラジオ)で、YOUはダウンタウンと初共演。
    出演した当初は、生放送の番組中にダウンタウンの二人から話を振ってもらえない日々が続いていたという。

    そのストレスのせいか「それから(放送回数で)8回くらい、前の晩からおなかが痛くて」という状況に。「3カ月目くらいからしゃべってくださるようになって」と、
    YOUはダウンタウンと徐々に打ち解けていった。

    当時、笑福亭鶴瓶も同じく「MBSヤングタウン」で別の曜日に出演。その頃の様子をよく知る鶴瓶が「血尿とかイヤやんか」とYOUに水を向けると、YOUは「DT(ダウンタウン)で出しましたから」と告白した。
    「(ダウンタウンの二人は)今はおじいちゃんみたい、優しい、優しい」と現在の変わりぶりに笑顔を見せた。

    その後、ダウンタウンとは「ダウンタウンのごっつええ感じ」(フジ系)でも共演。「(その経験があるから今の)お笑いの連中もYOUには一目置くよね」と鶴瓶が尋ねると、
    YOUは「“姐さん”みたいな感じで(接してもらえて)だいぶ得(笑)」「(ダウンタウンには)足向けて寝られない感じ」と感謝の気持ちを語った。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13000207/


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    (出典 sweetpower.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/

    桐谷美玲(27)主演のドラマ、『人は見た目が100パーセント』(フジテレビ系・以下同)が早くも不調気味のようだ。
    同作は桐谷演じる理系女子研究員の主人公が、「ステキ女子」に変身するべく、これまで無頓着であった「女子力」や「美」について研究・奮闘していくストーリー。
    桐谷とともに、これらのメイクやファッションと研究を深める女子研究員には、水川あさみ(33)とブルゾンちえみ(26)が抜擢されている。

    第2話の平均視聴率は6.4%(ビデオリサーチ調べ・関東地区・以下同)で、初回視聴率の9.5%から大きく数字を落としてしまった。
    前クールの同放送枠は香里奈(33)が主演の『嫌われる勇気』だったが、こちらも視聴率は一度も2桁となることはなく、全話平均視聴率は6.5%となる大惨敗。
    また前々回のクールに放送された、天海祐希(49)主演の『Chef』も同様の結果となっており、相変わらずの苦戦を強いられている状況だ。

    「今回、桐谷が主演に抜擢された理由には、昨年の夏の月9ドラマ『好きな人がいること』で主演を担当したことが大きく関わります。
    視聴率の不調が続く月9ですが、同作は月9最低視聴率を下回ることはありませんでした。
    全平均視聴率8.9%と高い数字とは言えないのですが、今回もこうした“無難さ”に賭けたのではないでしょうか。
    そのため『嫌われる勇気』の視聴率を下回らないことが、合格ラインなのかもしれません」(芸能関係者)

    なんとも苦肉の策ようにも感じられるが、これ以上フジテレビとしても“ダダ滑り状態”だけは避けたいところなのだろう。
    また一部では、視聴率の不振理由に主演桐谷の演技や役どころとのミスマッチを指摘する声もあるという。

    ■ドラマ不調も評価の高い“コメディ能力”

    「以前から指摘されていた桐谷の棒演技も変わることがなく、ドラマのインパクトにも欠ける印象です。
    そもそも桐谷の役どころも問題で、主人公はおしゃれとは無縁の女性なのですが、『世界で一番美しい顔』といったランキングに名前を連ねる桐谷が、
    こうした役を演じることに一部では疑問の声があがっているようです。
    また、ウジウジした性格という設定も、桐谷にあまり馴染んでいないようですね」(芸能記者)

    キャスティングミスが指摘されている桐谷だが、そんな中でも意外な持ち味が垣間見えているという。
    桐谷の過去の出演作品などを振り返りながら、関係者は分析する。

    「芸能界のなかでも“美人枠”とされる桐谷ですが、実は意外とバラエティ向きの女優としても評価されています。
    CMでは、無表情に踊る姿などが逆に雰囲気が出ていますし、『好きな人がいること』では、気合いの入った顔面メイクでどじょうすくいを披露しています。
    さらに映画『ヒロイン失格』でも、美人女優らしからぬ変顔が注目を集めました。
    本人自身はさほどお茶目な性格というわけではないんですが、こうしたコミカルな姿が意外に上手いという評価もあり、
    比較的コメディ演出に対してNGは少ないようです」(前出・芸能関係者)

    同年代の若手女優でも、『デカワンコ』(日本テレビ系)でのコミカルな演技を見せ幅を広げた多部未華子(28)などの例がある。
    視聴率は芳しくない今回のドラマだが、桐谷のコメディエンヌとしての才能への評価は、水面下で高まっているようだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1304192/
    2017.04.25 11:40 デイリーニュースオンライン


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