芸能にゅーす爆速

芸能ゴシップニュースを爆速で発信します!芸能界の恋愛事情から黒い話、どうでもいい話等たくさんお届けします。

    2017年05月



    1 Egg ★@\(^o^)/ :2017/05/28(日) 10:45:49.54 ID:CAP_USER9.net

    ジャニーズの人気アイドルグループ「KAT―TUN」の元メンバー・田中聖(こうき)容疑者(31)が、*取締法違反(所持)で5月24日に現行犯逮捕された。

     場所はライブハウスやラブホテルなどがひしめく東京・渋谷の繁華街。目撃した警備員はこう語る。

    「路地から曲がってきた黒いワゴン車を、別の路地から来た警察車が『そこで止まりなさい』と拡声機で止めた。逃げるそぶりもなく素直に止まった。この辺りは路地が入り組んでいて死角も多い。クスリの売買もあるみたいで、逮捕劇やもめ事をよく見かける。今回も数あるうちの一つという感じだった。本人も見たが芸能人とは思わなかった。後でテレビで知って驚いた。それくらい風貌(ふうぼう)にオーラがなかった」

     田中容疑者は1998年にジャニーズ事務所に入った。2006年にKAT―TUNの一員としてメジャーデビューした。ある芸能ジャーナリストは、KAT―TUNについて従来のジャニーズグループとは一線を画す存在だったと語る。

    「茶髪や金髪、アクセサリーもジャラジャラと、やんちゃなイメージを打ち出した。黒髪サラサラで白馬に乗った王子様という従来の印象を打ち壊した」

     田中容疑者は「やんちゃ」の道を進んでいく。事務所が禁止しているのにバーを経営し、タトゥーも入れた。複数の女性との交際もうわさされ、独自にラップのライブをやったこともあったようだ。事務所は「度重なるルール違反行為があった」として、13年に契約を解除した。

     一方で、東日本大震災のときには被災地支援のため現地に入り、熊本地震の時にも「やらない善よりやる偽善」と支援を訴えていた。仕事関係では、誰にでも自ら頭を下げる礼儀正しさがあったという。一緒に仕事をした関係者は「すごくいいやつだ」と評価していた。両親や兄弟との仲も良くて、ペットも大好きだった。

     好青年の側面も見える彼が*を持っていたとすれば、何があったのか。

     契約を解除されてからは、主にロックバンド・INKTのボーカルとして活動。オフィシャルブログでは全身のタトゥーを見せながら、音楽の仲間とポーズをとる写真が掲載されている。いまもツアーの最中だったが、今回の逮捕を受けて中止となってしまった。

     力を入れていたバンド活動だが、CDの販売やライブの動員は伸び悩んでいたようだ。ツイッターでは新しいアルバム「Square」を連日PR。逮捕後の5月25日も自動更新なのか、〈お昼からこんな過激な動画を!? 午後も頑張りましょう〉とツイートし、ミュージックビデオをアップしていた。

     自宅もかつては億ションだったが、いまは普通のマンションに引っ越しているという。
     KAT―TUNで一躍スターになった経歴からすれば、生活の水準も下げたいまの状況は、決して満足できる物ではなかったはずだ。

     前出の芸能ジャーナリストはこう語る。

    「デビュー当時から薬物のうわさはあった。バンド活動がうまくいかないなか、世間の悪いイメージに、自らのみ込まれていったのかもしれない」

     26日には東京都世田谷区の自宅が捜索された。同じマンションの住民は驚きを隠せない。

    「駐車場には田中さんの黒いワゴン車がいつも止まっていた。車でちょっと出かけて、5分ほどでコンビニの袋を持って帰って来ていた。物静かな方で、こんなことになってびっくり」

     自宅近くのコンビニの店員によると、お酒やタバコ、スナック菓子などをかご一杯買っていたという。

    「腕など体のあちこちにタトゥーがあった。半年くらい前まではやせている女性と2人で来ていたが、最近は一人だった。数年前にはKAT―TUN元メンバーの赤西仁と一緒に来たこともあった」

     自宅のベランダでは、「家庭菜園」をしていた。オクラやフルーツトマト、きゅうりなどを植えていて、ブログで成長の様子を公開していた。

     田中容疑者は*は「自分のではない」と、逮捕時には容疑を否認していた。再びステージに立つ日は来るのだろうか。(本誌 秦正理 上田耕司 太田サトル)

    AERA dot. 5/28(日) 10:29配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170528-00000005-sasahi-ent


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    1 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ :2017/05/25(木) 08:15:03.98 ID:CAP_USER9.net

    宮根誠司もその病状に驚いた! 5月22日放送の「情報ライブ ミヤネ屋」(日本テレビ系)にてオノ・ヨーコ氏が患った「レビー小体型認知症」について特集。
    同症状について「知らない、聞いたことがない」と語っていた宮根も、その厳しい病状を聞くと呆気にとられた表情を見せていた。医療系のライターが語る。

    「認知症の1~2割を占めると言われる『レビー小体型認知症』はいまや、宮根が言うような耳慣れない病気ではなく、高齢者を抱える家庭にとっては身近な問題となりつつあります。
    なかでも幻視や幻聴といった症状は医師の診察でも原因が判明しないことも多く、正しく診断されていないケースが多いことも大きな問題ですね」

    その幻視は患者本人には相当リアルに見えており、「何かを見間違えたのでは?」というレベルとはまったく異なっているという。医療系のライターが続ける。

    「家の中にいきなり人が現れたり、玄関の外で子供が遊んでいる様子がのぞき穴からクッキリ見えたりもします。
    夜中にこの症状が発生すると『怪しい人物が家の前で騒いでいる』と思い込んで警察に電話するケースも。
    電話の口調はしっかりしているので警察も対応せざるを得ず、それが何日も続くと同居の家族もすっかり疲弊してしまうのです」

    番組では認知症の自己診断法も紹介。慣れている場所で道に迷ったり、自分の居る場所が分からなくなったら、疑ってみるべきなのかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1314387/
    2017.05.25 07:15 アサジョ


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    1 muffin ★@\(^o^)/ :2017/05/27(土) 20:59:59.46 ID:CAP_USER9.net

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170527-00010003-jisin-ent
    女性自身 5/27(土) 20:02配信

    5月24日放送の『踊る!さんま御殿!大阪人にひとこと言いたいSP』(日本テレビ系)に大阪出身のくわばたりえ(41)、後藤輝基(42)、ケンドーコバヤシ(44)らが出演し、大阪人を中心に県民トークが繰り広げられた。

    「私が大阪人になじまない理由」として、フードを外してパーカーを値切ろうとした、バナナを受話器にするボケを強要するなどの仰天エピソードが紹介されると、スタジオからは驚きの声が。

    京都府出身のチュートリアル・福田充徳(41)は「京都と兵庫の人はあんな感じではこないですよ。『関西出身ですか?』と聞かれたら絶対に『京都です』と答えます。大阪人と思われたくないから(笑)」と語ると、他の京都府出身タレントたちも同調。
    それに対しくわばたが「それ京都だけやろー!」と反論し、大阪人VS京都人の“因縁バトル”が勃発した。

    京都府出身の20代記者はこう語る。
    「たしかに大阪を敬遠している京都人は多いですね。さらには京都から東京に行くことを“東下り”と呼ぶように『東京を都とは認めない!』と主張する“過激派”までいますよ(笑)」
    そんな京都人たちも唯一認めているのが、意外にも“神戸”なのだという。

    番組でも兵庫県出身の濱田マリ(48)が「私たちは京都の人をリスペクトしています。京都の人も神戸をリスペクトしてくれているらしい」と京都へラブコールを送ると、
    京都府出身の杉本彩(48)も「若いとき(京都人が)デート行くときは大阪を通り過ぎて神戸に行くし、神戸の人は大阪通り過ぎて京都に来ますよね」と“神戸愛”を語った。

    この意外な“相思相愛”の関係に、MCの明石家さんま(61)も「へぇ~!(京都人も)それ認めるんや!」と驚きを隠せない様子だった。

    「京都も神戸も繁華街は大阪に負けず劣らず栄えているので、わざわざ大阪まで出かける理由がないんです。でも京都には港街特有の外国情緒溢れるお洒落なデートスポットがあまりない。
    いっぽう神戸には神社仏閣など歴史的な観光名所が少ない。つまり、足りない部分を補完し合える関係なんです。だからこそ京都と神戸は張り合うというのではなく、互いの良いところを尊重しあえるのだと思います」
    (前出・京都府出身20代記者)


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    1 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ :2017/05/27(土) 12:29:31.34 ID:CAP_USER9.net

    フジテレビの連続テレビドラマ『貴族探偵』の第6話が22日に放送され、平均視聴率7.5%(ビデオリサーチ調べ/関東地区、以下同)と、またもダウンした。
    同ドラマは、フジの月曜夜9時台の連ドラ枠“月9”が今クールで30周年を迎え、その記念作として人気ジャニーズアイドルグループ嵐の相葉雅紀を主演に据えた作品だが、惨敗状態に陥っている。テレビ局関係者が語る。

    「最近の月9は毎クールのように低視聴率が話題となり、前クールの『突然ですが、明日結婚します』では“月9史上最低視聴率”をマークしてしまいました。
    そこで今クールの『貴族探偵』では、フジはジャニーズ事務所に頭を下げて、なんとか相葉に出演してもらったという経緯もあり、多額の制作費・宣伝費を投入し、
    さらには中山美穂、松重豊、滝藤賢一、生瀬勝久、仲間由紀恵、広末涼子という主役級の豪華俳優陣を揃え万全の体制で臨んだにもかかわらず、結果は大コケ。
    そのため、すでに決まっている次クールの『コード・ブルー』の次、秋クールのスポンサー確保とキャスティングが難航したため、フジ内は一旦は月9枠打ち切りに傾きました」

    当サイトも今月、フジが月9打ち切りの方向に動いていると報じたが、ここにきて、なんとか秋クールも月9継続のメドが立ったという。

    「秋クールはもともと木村拓哉主演の人気シリーズ『HERO』が放送される予定でしたが、『貴族探偵』の撃沈に加え、放送開始の9月がちょうどSMAP元メンバーの契約更新タイミングに当たり、
    一部メンバーが退社する可能性もあり、そうなれば昨年の解散騒動で戦犯扱いされた木村のさらなるイメージ悪化も懸念される。
    さらに、ジャニーズとベッタリの関係だったフジの亀山千広社長の退任が決まったこともあり、ジャニーズは正式に木村の出演を断り、企画は白紙となりました。
    しかし、フジはなんとか主役に篠原涼子を押さえることに成功し、月9続行が決まったのです」(前出と別のテレビ局関係者)

    ●市長モノ

    では、そのドラマの内容は、どのようなものなのであろうか。

    「篠原がシングルマザーの役で、待機児童問題で子供を保育園に預けられないという状況を変えるため自ら市長になり、
    過去にキャバクラ嬢として働いていた過去が暴かれ批判を受けたりしながらも奮闘するというストーリーです。
    古田新太などの出演がすでに決まり、篠原の夫・市村正親の出演も検討されています。篠原主演ということで、なんとかスポンサー確保のメドもたったようです」

    ちなみに、キャスティングをめぐっては興味深い動きもあったと、同関係者は言う。

    「フジは天海祐希にも出演オファーしましたが、天海主演で現在放送中の連ドラ『緊急取調室』(テレビ朝日系)のスペシャル版が12月に放送されるという理由と、
    昨年フジで放送された天海主演の『Chef~三ツ星の給食~』が大コケしたという理由で、天海の事務所は断ったようです」

    いずれにせよ、なんとか放送にこぎつけた月9だが、この篠原ドラマが“月9ラストの作品”になる可能性も高いと、別のテレビ局関係者は指摘する。

    「通常、連ドラは2クール前には企画内容やキャスティングが固まりますが、『貴族探偵』に引き続き
    『コード・ブルー』も最初の数話が惨敗となれば、その時点で年内いっぱいでの月9枠打ち切りをフジは決定する可能性は十分にあるでしょう」

    フジの窮地は続く。

    http://dailynewsonline.jp/article/1315210/
    2017.05.27 06:40 ビジネスジャーナル


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    1 ひろし ★@\(^o^)/ :2017/05/27(土) 21:10:04.42 ID:CAP_USER9.net

     タレント・重盛さと美(28)が27日、フジテレビ系で放送された「めちゃ×イケてるッ!」に出演。2011年に芸能界を引退したお笑いタレントで大物司会者、島田紳助さん(61)に「芸能界やめろ」と言われ、番組を干されたことを衝撃告白した。

     この日の放送は、一般企業の新入社員を前に、めちゃイケメンバーがスピーチをする企画。2007年に福岡から上京し、芸能界デビューした重盛は、「最初はうまく行かないことばっかりで…」と当時を振り返った。

     最初は「あるすごい大物司会者さん」と名前を伏せた状態で、番組の収録中に「お前なんで芸能界入ったんや」「お前なんか絶対売れへんから、芸能界やめろ」と説教され、「その方の番組には一切出れなくなってしまいました」と紳助の番組から干されたことを告白した。

     しかし、2011年のフジ系「27時間テレビ」でめちゃイケメンバーが総合司会を務め、紳助と共演。紳助に干されていることから、「みんなに迷惑をかける」と気にしていた重盛だが、インティナインの岡村隆史が、番組で「おもろいやん!おもろいやんけ!」と行ってくれ、「ただただ、頑張ろうと思いました」と岡村のおかげで頑張ることができたと話した。

     重盛はスピーチの最後で、そこまで伏せていた名前を「紳助さんに嫌われて…」と実名でポロリ。別室で見守っていた岡村や極楽とんぼの加藤浩次らを仰天させていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170527-00000135-dal-ent


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