芸能にゅーす爆速

芸能ゴシップニュースを爆速で発信します!芸能界の恋愛事情から黒い話、どうでもいい話等たくさんお届けします。

    2017年06月



    1 muffin ★@\(^o^)/ :2017/06/26(月) 19:24:17.86 ID:CAP_USER9.net

    http://www.narinari.com/Nd/20170644474.html
    2017/06/26 18:47

    グラビアアイドルの有村藍里(26歳)が、6月24日に放送されたバラエティ番組「今夜、釈明します」(AbemaTV)に出演。妹の女優・有村架純(24歳)との関係や、整形疑惑などについてコメントした。

    番組に登場した有村は、まず、「ネットで便乗商法をしているという噂がありますが、事実無根です」と、妹・架純への“便乗”を強く否定。
    芸能記者から「芸名を本名にされましたけど、それは何でですか?」と質問されると、有村は「母に『変えれば?』と言われたので変えちゃいました」と理由を明かした。

    また芸能記者から「整形疑惑で、顔も胸も整形されたと聞いたのですが…」との質問が飛び出すと、これに有村は「顔は、歯を6本抜いたので印象が変わったかもしれないです。
    胸は入れるならもっと大きくしたいです。今DカップなのでGカップくらいにはしたいです、やるなら…」と話し、
    「それに対してお母様はなんて言ってるんですか?」と質問が出ると、有村は「入れたいなら入れちゃえば? と言っていました」と淡々と話した。

    さらに「妹さんに対してコンプレックスはあるんですか?」との質問には「全く思ってないですが、周りに言われているのが傷付きます。妹より可愛くないとか、妹より劣っているとか…」と現在の心境を告白。

    また芸能記者が「本当に仲は良いんですか?」と聞くと、有村は「ごくごく普通の姉妹です。仲良いです」と姉妹不仲疑惑について釈明していた。


    (出典 cdn.narinari.com)


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    1 鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/ :2017/06/27(火) 06:05:11.32 ID:CAP_USER9.net

     かつての注目度からすると、色褪せてしまった感は否めない。今年も開催された「AKB選抜総選挙」。イベント自体もさることながら、一足先に“卒業”したメンバーもまたしかりだ。元エースだった1人が、業界のルールを無視して、以前の所属事務所とトラブルになっていた。

     ***

     もっとも上位にランクインした2年前には、選抜総選挙で12位だから、なかなかの人気である。“みるきー”の愛称で呼ばれた渡辺美優紀(23)は、大阪が拠点のNMB48のエースとしてだけでなく、AKB48でも活動。昨年8月、グループを卒業すると、「まっとうに生きます」との言葉を最後に表舞台から姿を消していた。ところが、

    「今年4月、インターネットのライブ配信チャンネルを開設し、活動を再開しようとしていたのです」

     と言うのは、さるスポーツ紙記者。

    「配信は月1600円の有料で、ファンが多数、会員登録しました。すると、配信開始5分前になって、突然中止。ファンの間では、かつての所属事務所とトラブルになったのではないかと話題になりました」

    ■今後は中国、台湾
     渡辺が現役時代に所属していたのは吉本興業系列の事務所。NMBの卒業と同時に渡辺本人の希望で、契約が更新されることはなかった。芸能記者が言う。

    「吉本は、競業禁止規定として、契約終了後から2年間は芸能活動をしないことを契約書で謳っています。これは別に吉本だけに限ったことでなく、芸能界では一般的なルール。渡辺はそれを破ってネット配信をしようとしたところ、吉本が察知して、中止にしたようです」

     だが、渡辺の“暴走”はそれだけではなかった。6月からは、神戸の温泉やパン屋などを運営する会社が彼女をイメージキャラクターに起用したのである。

    「その直前の先月中旬には、吉本に対して、『今後、芸能活動を開始する。競業禁止は無効なので、見解を聞かせろ』といった主旨の内容証明を送りつけてきたそうです」(同)

     吉本興業の担当者は、内容証明が届いているのを認めたうえで、

    「競業禁止の契約変更を求めておきながら、話し合いの段階で芸能活動を再開しており、理解しかねます」

     と困惑した様子。渡辺個人の力だけで、営業や元事務所に対して強硬な態度が取れるとは到底思えないが、

    「実は、渡辺のバックには、神戸でパチンコ関連の会社を経営する男性社長がいるのです。2008年に、営業を任されていた神戸市内のパチスロ店で売り上げを伸ばすため、不正なICチップを取り付け、風営法違反で逮捕されたこともある。この社長が営業を取ってきたり、入れ知恵したりしているのでしょう」(先の芸能記者)

     当の社長に話を聞くと、

    「あの子は元々、娘の友だちで、仕事がなくて悩んでいたから、うちの会社で雇って、個人的な範囲で活動させているだけです。芸能活動にはならないと思うし、今後は中国や台湾への進出も考えています」

     元エースがこの有様では、AKB商法もさすがにそろそろ潮時か。

    ワイド特集「人生の逢魔が時」より


    週刊新潮
    2017年6月22日号 掲載
    ※この記事の内容は掲載当時のものです

    https://www.dailyshincho.jp/article/2017/06270559/?all=1

    (出典 www.dailyshincho.jp)


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    1 Egg ★@\(^o^)/ :2017/06/27(火) 18:57:02.43 ID:CAP_USER9.net

    「彼は本命の彼女がいることをずっと隠して、私と交際を続けていたんです。もちろんその間、何度も*を求められました。
    そして彼女に私の存在がバレると、一方的に別れを告げてきたんです」

    涙ながらにそう語るのは、都内在住の井川遥似のモデル系美女A子さん(36)。
    彼女がいう「彼」とは、ブラジル人の父を持つハーフ芸人で、その個性的な風貌でドラマや映画などでも活躍する、お笑いコンビ「デニス」の植野行雄(34)のことである。

    「彼との出会いは去年の7月。友人との飲み会で知り合いました。その後、何度か2人で会ううちに男女の仲になったのですが、
    最初のころ彼は『定期的に遊んでいた女性はいたけど、もう会っていない。君のことが好きだし、 君には正直でいたいから』と言ってくれていたんです。

    しかも『タイプだし、体つきも性格も好き』とか、友人に紹介するときも『大事にしてるコだから』などと言ってくれていたので、私もどんどん彼に惹かれていきました」

    芸人としてはまだ若手の植野の懐ろ事情を彼女なりに考慮して、「お金がかかる外で会うよりも、私の家に呼んで手料理を振る舞ってあげていた」と、けなげに尽くしていたA子さん。

    だが、出会って半年ほどが過ぎたころから、彼の言動がよそよそしくなったという。そして今年春先、見知らぬ女性からの電話が事件の発端だった。

    「見覚えのない着信でした。電話に出ると、『いま隣に彼がいるから代わる』と言われ、続けて出たのが彼だったんです。
    彼は『じつは昔からつき合ってる彼女がいる。だからもう会われへん』と言って電話を切ったんです」

    本命彼女に存在がバレた途端、別れを切り出されたA子さん。その後、真実を問い質そうと何度もメールをしたが、誠意ある回答は得られなかった。
    彼女の話を聞く限り、不誠実といわれても仕方のない植野だが、彼の真意を聞くべく、本人を都内で直撃した。

    ーーA子さんは植野さんに弄ばれたと言っていますが?

    「本命の彼女がいたのに、『彼女はいない』と嘘をついてA子さんと会っていたのは事実です。彼女を傷つけたことに関しては、もちろん僕が悪い。
    仲よくしていたのも確かで、家に何度も呼んだし、彼女の家で鍋料理を作ってもらったりしてました。僕なりに大切にしていたつもりだったんですが……」

    現在A子さんは、精神的ショックを受けたことで不眠症になり、トラブルが原因なのか適応障害と診断され、病院通いを余儀なくされているという。

    「彼は結局、私のことをたんなる便利な女としか思っていなかったんです。自分本位で私を弄んだ彼のことが、どうしても許せないんです」

    (週刊FLASH 2017年7月11日号) 6/27(火) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170627-00010001-flash-ent

    写真

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    2017/06/27(火) 15:29:38.96
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1498544978/


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    1 Egg ★@\(^o^)/ :2017/06/27(火) 18:20:03.28 ID:CAP_USER9.net

    「名刺交換から始まるフリースタイルバトル」を掲げる「社会人ラップ選手権2017」が25日、都内で開催された。大手企業社員とベンチャー企業社員が火花を散らせば、育てたコメへの愛を農家が訴える。さらには、グラドルがシレッと枕営業の存在を明*など、大波乱の展開に。大会は3回目となり、自らの生きざまを即興ラップでぶつけ合う“真の異業種交流会”は回を重ねるごとに大きくなっている。

     参加者の条件は「社会人」(学生、無職は不可)。農家、証券マン、医者、企業の財務担当など幅広い業種の社会人16人が、トーナメント方式で自らの仕事にまつわる生きざまを即興のラップでぶつけ合った。

     VR(仮想現実)開発のベンチャー企業に務める男性はマウントディスプレーを頭に装着して「仮想現実もリアルだ。人類を次のステージに押し上げる」と仕事へのプライドをアピール。対する大手IT企業の男性営業職は返す刀で「そのデバイスの半導体作ってんのは、うちの会社だぞ」と鮮やかに切ってみせた。

     真剣な生きざまをぶつけ合うからこそバトルはガチだ。芸能界で働く者同士の戦いでは枕営業の存在まで暴露された。AbemaTVの「妄想マンデー」から参戦したグラドルの白川未奈(29)は、バラエティー番組の男性AD相手に普段言えない“本音”をぶつけた。Hカップ乳を揺らしながら「枕営業があるのは事実。だけど、おまえには関係ない。このADが!」と爆弾発言! 大会の審査員を務めた元AKB48の平嶋夏海(25)は「こんなにぶっちゃけて大丈夫なの?」と冷や汗を流した。

     白川は勝負には負けたが、笑顔を作って「ぜひディレクターさんになって、このご縁を機会に番組で使ってください」とADに営業をかける姿は仕事に貪欲な社会人のかがみ。本紙に「普段は使っていただいてる方にボロクソ言うのは爽快! 枕営業もある…かもしれないけど、ADさんにはヤラせないぞという私の決意を出せた」と満足げに語った。

     社会人ラップは名刺交換から始まる。バトルをきっかけに仕事が生まれることも。フリーターが大手家電メーカー人事担当とバトルした縁から就職面接を受けたり、映像会社社員と写真家が共同で仕事をしたりと、異業種交流の場としても機能している。

     何よりの魅力は、ラッパーが語る仕事への苦労と楽しさに共感できること。広告デザイナーの男性は「金曜に発注を受けた仕事を月曜までに仕上げる」と土日を潰す悲哀を披露。同じ経験をしてきた社会人の観客も歓声を上げて反応する。

     優勝したユースリーさん(24=小売業)は「サイファー(※ラッパーが公園などに集まってラップし合う、フリースタイルの練習のようなもの)では、すぐ『*』とか言ってくる相手がいる。こっちの場のほうがいい」。

     ヒップホップ特有の“柄の悪さ”は社会人ラップでは薄め。社会のマナーを身につけた大人たちの遊びは支持を集め、回を重ねるごとに大会の規模は大きくなっている。いずれ、社会人出身のスターを出すことが期待される。

    写真

    (出典 image.news.livedoor.com)


    2017年6月27日 11時0分 東スポWeb
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13257704/


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    (出典 www.minyu-net.com)



    1 鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/ :2017/06/29(木) 18:15:19.68 ID:CAP_USER9.net

    格安航空のバニラエアで、車椅子の男性の搭乗をめぐってトラブルになったことについて、作家の乙武洋匡さんが6月28日、ハフポスト日本版の取材に対して「明らかに法に反する」 とバニラエアの対応を批判した。


    ■バニラエア「歩けない人は乗れない」

    ANAホールディングス傘下の格安航空「バニラエア」は6月5日、奄美空港で「歩けない人は乗れない」として、下半身不随の木島英登(ひでとう)さんが車椅子に乗った状態で搭乗することを拒否した。

    これを受けて木島さんは、車椅子を降りて腕の力でタラップをよじのぼって搭乗。バニラエアは16日、「不快な思いをさせて申し訳なかった」と木島さんに謝罪している。

    ■乙武洋匡さんが指摘した障害者差別解消法とは?

    「五体不満足」などの著作があり、電動車椅子ユーザーである乙武さんは「離島に行く便を予約しようと事前連絡をしたところ、『設備がない』と断られた経験が何度もあります」と別の航空会社での体験をハフポスト日本版に明かした。その上で、今回のバニラエアの対応を「明らかに障害者差別解消法に反するものだ」と批判した。

    障害者差別解消法は2016年4月に施行。障害の有無によって分け隔てられることなく、相互に人格と個性を尊重し合いながら共生する社会の実現に向け、障害を理由とする差別の解消を推進することを目的としている。

    乙武さんのコメント全文は以下の通り。

    ■乙武さんのコメント

    今回のバニラ・エアの設備と対応は、明らかに昨年4月から施行された障害者差別解消法に反するものだと言えます。

    私も別の航空会社で離島に行く便を予約しようと事前連絡をしたところ、「設備がない」と断られた経験が何度もあります。

    健常者の方から見れば「設備がないのだから仕方ないこと」と感じられるかもしれませんが、一車椅子ユーザーとしては、そこに社会との大きな隔絶を感じてしまいます。

    今回の騒動を機に、バニラ・エアをはじめとする航空会社だけでなく、すべての事業者が障害者差別解消法を確認し、これまでの商品やサービスが「誰にとっても」利用できるものとなっているか、足りていない点があればどのように補うことができるのかを考えてくださることを望みます。

    投稿日: 2017年06月28日 22時13分 JST 更新:
    http://www.huffingtonpost.jp/2017/06/28/vanilla-air-ototake_n_17319028.html?m=false

    ★1が立った日時:2017/06/28(水) 23:30:23.84

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    【芸能】バニラエアは「明らかに法に反する」乙武洋匡さんが指摘 車椅子での搭乗拒否問題で ★2
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1498685235/


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