芸能にゅーす爆速

芸能ゴシップニュースを爆速で発信します!芸能界の恋愛事情から黒い話、どうでもいい話等たくさんお届けします。

    2017年07月



    1 三毛猫 φ ★@\(^o^)/ :2017/07/30(日) 02:45:33.14 ID:CAP_USER9.net

     俳優・船越英一郎(57)との泥沼離婚騒動の渦中にいるタレント、松居一代(60)が29日、ブログを更新。前日に両親に電話をかけ、
    号泣したことを明かした。父(90)と母(86)からは「頑張れ 頑張れって!!」と励まされたといい、
    「そう…言ってくれたから ありがたくてわんわん、泣いてしまった」と告白。「おかげさんで、たくましい両親です こんな騒動になって…
    田舎だよ…ご近所の目もあるのに…感謝だねぇ…」とありがたみを感じていた。

     松居は15日のブログで船越の不倫疑惑などを“告発”するにあたり、両親に相談していたことを明かしていた。
    「年老いた両親だけには戦っても…いいか…って事前に尋ねました」という。2人の返答は「戦え…お父ちゃんとお母ちゃんのことは考えんと、戦え!!」だった。

     「90才の父 86才の母に背中を押されたのです」と強調した上で、「1957年6月25日にあたしは、この世に命をいただきました 
    この命が燃え尽きるまであたしは正々堂々と生き抜きます」と誓っていた。

    サンスポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170729-00000544-sanspo-ent


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    1 三毛猫 φ ★@\(^o^)/ :2017/07/31(月) 00:07:53.84 ID:CAP_USER9.net

     俳優・吉沢亮(23)と女優・北乃きい(26)が30日、都内で行われた「映画『銀魂』&dTV『銀魂―ミツバ篇―』Wヒット記念!イッキ見上映会」に
    出席した。

     実写化された人気コミック「銀魂」は、映画で興行収入20億円を突破し、動画配信サービスでも視聴者数1位を記録するなど現在、大ヒットしている。
    吉沢が「ビックリしているし、うれしい」と語れば、北乃も「皆さんのおかげですね」と感謝の言葉を口にした。

     そんな2人の人柄に迫る質問コーナーが設けられた。「2人は○○党ですか?」という質問に「ビール党です!」と即答したのは吉沢だ。
    「飲まない日はないですね。毎日、家で一人で飲んでます。この1年、飲んでない日はないんじゃないでしょうか。最近はプリン体オフにしてますけど」

     これは北乃も知っていたらしく「一緒に取材を受けているとき、いつもビール好きって言ってましたからね。インプットされていますよ」とニヤリ。
    その北乃はといえば「辛党」だと明かした。「激辛まではいきませんが、辛党です。七味持ち歩いていたときもありましたからね」

     辛党とはいっても、そのレベルは一般レベルではなさそう。吉沢によると、ノドが痛くなるほどの激辛せんべいを平気で食べていたほどだという。

     また「2人はSかMか」という質問も飛んだ。吉沢が「どっちかと言われたらSですかね。上からこられるのはキライなので」と答えたのに対し、なぜか
    北乃はのらりくらり。MCから「どちらですか?」と迫られ、ようやく「突っ込まれるほうが好きかな…」。吉沢に「じゃあMなんですかね」と
    念を押されると「ウフフフ」と明言はしなかった。どちらもイケる!? 2人のそんなやりとりでイベントは大盛り上がりだった。

    東スポWEB
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170730-00000030-tospoweb-ent

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    (出典 www.sanspo.com)


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    1 鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/ :2017/07/26(水) 19:36:03.58 ID:CAP_USER9.net

     2014年の覚醒剤取締法違反容疑による逮捕で愛人を失い、昨年の逮捕(後に不起訴)では復活を願うファンの期待に水を差したASKA(59)。更に今年、親子睦まじく暮らした豪邸、30年連れ添った妻との別れがあったのだ。

     ***

     東京・目黒の閑静な住宅街。約90坪のASKA邸はレコーディング・スタジオを併設し、彼の個人事務所が1993年から保有していた。しかし、それが5月末に売却されていた事実を登記簿謄本は示している。不動産業者に聞くと、

    「このあたりは坪250万円なので、土地でおよそ2億3000万円。建物の価値を加え、3億円弱で売却されたと見てよいでしょう」

     悲劇はこれにとどまらず、更生を献身的に支えた妻・洋子さん(62)と離婚していたというのだ。成り行きを見守ってきた芸能記者は、

    「差し当たって彼女は、その豪邸から2キロほど離れた一軒家で2人のお子さんとともに暮らしています」

     と打ち明ける。実際にその家の前で、離婚について洋子さんに質すと、

    「何も話せないんです」

     そんな口ぶりで明確には否定せず。そこで、関西地方に住む洋子さんの母・和子さんに尋ねたところ、

    「もう離婚してますよ。ウチはまともな家やから、あんな人(ASKA)はちょっと……。最初に覚醒剤のことが世の中に出て以降、わたしたちはずっと離婚するように洋子に言い続けてきたんです。慰謝料のことがまとまって、離婚することができたようです。正直、やっとか、という感じです」

    ■誇大妄想の結果

     他方、ASKAは福岡の実家に身を寄せ、社会復帰への道を探っている。そんななか、シコシコ執心するのが他でもないブログの更新で、例えば、「CHAGE」というタイトルで出し抜けにこう綴られる。

    〈僕の人生において、あんなに、薄っぺらい、バカで、イイかっこしいで、その場限りの思いつきの言葉を、ドヤ顔で言う人間は知りません〉

     活動休止中とはいえ解散したわけでもない相棒を口を極めて難詰するのだ。 

     精神科医の片田珠美氏は、

    「覚醒剤の残存症状は非常に重い。CHAGEさんへの批判は、自分が偉いと勘違いする誇大妄想の結果と思われます。しかし、本人に病気だという意識がないようなので、自分から治療を望むことはないでしょう」

     と分析し、続ける。

    「離婚はASKAさんにとって最悪です。通常、薬物から抜け出すには他者の援助が必要不可欠。なのに、奥さんを失った彼は行動に歯止めが利かず、再び覚醒剤に手を出す可能性は格段に上がってしまいました」

     頻繁なブログ更新と常軌を逸した内容は、行き場を失った寂しさのインデックスとして捉えるべきなのだろう。そんな彼は路頭に迷う運命なのかと言うと、

    「いや、彼の懐には著作権使用料だけで年1億円が転がりこむ。自宅の売却益を慰謝料に充てたとしても金銭的には余裕があります」

     と先の記者は“頼みの綱”の存在を指摘しつつも、

    「覚醒剤の売人はカネの匂いに敏感ですからね……」 


    週刊新潮 2017年8月3日号掲載
    https://www.dailyshincho.jp/article/2017/07261659/?all=1


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    1 ニライカナイφ ★@\(^o^)/ :2017/07/27(木) 18:03:35.34 ID:CAP_USER9.net

    芸能人を彼氏にしたら周囲に自慢したくなるだろう。しかし、一方、恥ずかしくて周りには言えないという芸能人も。

    26日放送の『マジガチランキング』(AbemaTV)で10代男女のリアルな思いが明らかになった。

    ■彼氏だったら親に紹介したくない俳優

    番組では「彼氏だったら親に紹介したくない俳優」について街頭インタビュー。

    第3位は『昼顔』(フジテレビ系)で大ブレイクした斎藤工(35)がランクイン。「雰囲気が色っぽくて親に紹介しにくい」「悪い雰囲気がドラマから漂ってるから」というセクシーな役柄のイメージから両親へは紹介したくないよう。

    第2位は小出恵介(33)。「イケメンだけど遊び人という印象」「事件が起きてしまったから」という、ことし6月に発覚した未成年淫行騒動が影響しているようだ。

    そして第1位は、若者に人気の野村周平(23)。「スケボーとかのストリートの雰囲気で派手なイメージがある」「常識がなさそう」というイメージから親には会わせたくないよう。

    その他、4位はイケメン俳優・菅田将暉(24)、5位は個性派俳優・加藤諒(27)という結果に。

    ■野村周平は好青年?

    1位の野村について、タレント・菊地亜美(26)は初共演時のエピソードを明*。ヤンチャなイメージから、菊池が「バラエティタレントのこと、下に見てるでしょ?」と野村に言ったところ、そこから全然喋らなくなったそう。

    菊池の発言に野村は大変ショックを受けたようで、「すごい菊池さんに言われたことが傷ついてます」と、のちに菊池に言ったそう。それを受け、菊池は後悔してしまったようだ。

    菊池は野村について「良い子だったの! ほんとごめんね!」とカメラを通じて謝罪した。

    ■「親の反対で破局」は1割

    親に紹介しにくいということは、親が恋愛を反対することもあるのだろうか。

    しらべぇ編集部が全国20代?60代の男女1,400名に「親の反対が理由で恋人と別れたことがある」かどうか調査したところ、1割強が「経験アリ」と回答。

    少数ではあるものの、親の介入によって破局することもあるようだ。

    ストリートの雰囲気がありながらも礼儀正しい一面がある野村。世間にその印象が周知されれば、このランキングからは外れるだろう。

    https://www.news-postseven.com/archives/20170727_599754.html


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    1 三毛猫 φ ★@\(^o^)/ :2017/07/30(日) 02:45:33.14 ID:CAP_USER9.net

     俳優・船越英一郎(57)との泥沼離婚騒動の渦中にいるタレント、松居一代(60)が29日、ブログを更新。前日に両親に電話をかけ、
    号泣したことを明かした。父(90)と母(86)からは「頑張れ 頑張れって!!」と励まされたといい、
    「そう…言ってくれたから ありがたくてわんわん、泣いてしまった」と告白。「おかげさんで、たくましい両親です こんな騒動になって…
    田舎だよ…ご近所の目もあるのに…感謝だねぇ…」とありがたみを感じていた。

     松居は15日のブログで船越の不倫疑惑などを“告発”するにあたり、両親に相談していたことを明かしていた。
    「年老いた両親だけには戦っても…いいか…って事前に尋ねました」という。2人の返答は「戦え…お父ちゃんとお母ちゃんのことは考えんと、戦え!!」だった。

     「90才の父 86才の母に背中を押されたのです」と強調した上で、「1957年6月25日にあたしは、この世に命をいただきました 
    この命が燃え尽きるまであたしは正々堂々と生き抜きます」と誓っていた。

    サンスポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170729-00000544-sanspo-ent


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